SWSが目指すのは、心から安らげる健やかな住まい。
徳島の豊かな自然と調和し、住むほどに愛着が深まっていく、
呼吸する木の家を提案しています。

徳島の気候風土に合った、
地元の木で建てる。
徳島で心地よく過ごすために、私たちは地元の気候で育った「徳島ではぐくまれた木」を選びます。その土地で育った木は、その土地の湿気や気温に一番馴染むからです。地産地消の家づくりは、住む人と地域の森の未来を優しくつなぎます。
伝統と現代が息づく
板倉づくり。
杉の厚板を柱と柱の間に落とし込んでつくる、日本伝統の「板倉(いたくら)づくり」。 壁そのものが本物の木だからこそ、優れた調湿性と、包み込まれるような心地よい木の香りが生まれます。職人の技が光る、木の魅力を最大限に引き出した空間です。


世代を超えて、
100年先も愛せる家。
年月とともに、木の色は深く、美しく変化していきます。 暮らしの記憶が刻まれていく家は、100年先も家族の拠り所であり続けるはず。 直しながら、いつくしみながら、次の世代へと受け継いでいける普遍的な美しさを。










